ChatGPTの「@」から呼び出して、Larkの文書・予定・タスク・Baseを読み書きします。
コピペの往復は、もう終わりです。
カスタムMCPサーバーとして、ChatGPTに登録して使います。
Larkの文面をコピーして、ChatGPTへ貼る。
答えをまたコピーして、Larkへ戻す。
ChatGPTが、Larkを直接読みます。
結果も、そのままLarkへ保存できます。
調べる・まとめる・登録するが、1つの会話の中で終わります。
どれもChatGPTの画面で動作を確認済みです。
先頭で「@SFL Connect」を選んでから、そのまま送れます。
AIに任せても、勝手には変わらない設計です。
この時点で、Larkには何も書かれません。
作る内容の一覧が出ます。
確認ボタンの有効時間は5分です。
ここで初めて、Larkに書き込まれます。
文書やタスクを消す操作は、禁止してあります。
他の人に見せる範囲を変える操作も、禁止です。
公正な利用の目安は、月1万回までです。
ChatGPTの無料プランとPlusプランで、動作を確認しています。
パソコンのブラウザ版ChatGPTで、動作を確認しています。
デスクトップアプリとスマホは、確認中です。
いいえ。
ログインはLark自身の画面で行い、パスワードをChatGPTに入力することはありません。
現在は読めません。
Lark文書(Docs)として保存されたものは読めます。
期限が来たときだけ、つなぎ直します。
期限の日時は、接続状態の確認で分かります。
ChatGPT活用者向けのチラシです。
印刷しても、画面で見せても使えます。
月額980円(税込)。
申し込みの受付は、準備中です。